多治見北高等学校同窓会
平成19年度 第1回東京支部理事会議事録

1. 期日:平成19年2月18日  12:00〜15:00
2. 場所:昭和女子大学 人見記念講堂地下(プレリュード)
3. 出席者:20名(出席者氏名は下記)

    1回生 中島正人、石田昭郎
    2回生 前原金一、小栗英夫、鈴木美千代
    3回生 愛知征四郎
    4回生 浅井弥生
    6回生 大地秀生
    7回生 山本康夫、岩田 実、石橋正文
    8回生 小島富美子、可児重昭、樋口英雄
   12回生 原田英明
   13回生 愛知正人、水野輝彦、鈴木清二
   19回生 柳澤敦子
   27回生 今井穣、

4. 討議・報告事項

  1)同窓会本部理事総会出席報告(小栗副会長)

     18年度事業報告・同窓会協力金の状況報告 ⇒ 協力依頼
     50周年記念事業について
     募集金額:5千万円〔2/9現在、1200万円〕各同窓会での呼掛けを依頼。

  2)東京岐阜県人会の会合出席報告(小栗副会長)

     県立高校(14高)の初会合への出席
       どこの同窓会も『会員が減っている、古い体質となっており、裾野をひろげたい』との意見があった。
       また、岐阜県人会のあり方など今後の検討に参加依頼があった。
         岐阜県人会HP(http://www.apgifu.net/)

  3)平成18年度総会・懇親会の反省(石橋庶務会計)

      「同窓のノスタルジア」だけでは、参加への積極的なモチベーションとなり得ないのではないか。
      フォーラムなどの各種イベントの活用、機関紙「北辰」を使った分かりやすいPRが不足しているように思われる。
      形式的な挨拶の時間が会の相当部分を占め、いささか堅苦しい。
      イベントの名称が若い世代の参加へのバリアになっているのでは? 通称・呼称を『北辰祭』に変えてみては!
      など

  4)その他

     ・平成19年度総会日程:11月17日(土)場所:昭和女子大
     ・幹事:8回生、18回生、28回生、38回生
     ・理事会予定:7月、9月

以上